玉陵(たまうどぅん)
share
1,269view
最終更新日 2010.02.22
首里金城町にある、『玉陵』は、
弘治14年(1501)建設の墓室と石牆からなる尚円王統歴代の陵墓です。
墓室は,洗骨前の遺体を安置する中室,王と王妃の遺骨を安置する東室,その他王族の遺骨を安置した西室より構成されていて,
その周囲を石牆で囲んでいます。
墓室正面は切石積で,中央に石扉を構えられており、
意匠,構造に見所を持ち,沖縄における最大規模の墓の遺構の重要文化財です。
このブログを書いた人
最新の投稿
サキヤマ2026.05.31かりゆしウェアを着て再来店して下さったお客様✨🌺
サキヤマ2026.05.25長袖を気に入って下さっているお客様✨🌺
クニヨシ2026.05.22第二弾🥰ご家族みんな着替えて かりゆしウェアで沖縄観光🌺
サキヤマ2026.05.20ペアルックで観光されるお客様✨✈️
この記事へのコメントはありません。