誰にでもできる!冬のかりゆし襟みせコーデ♪
はいた~い!国際通り店より、金城です♪
すっかり寒くなりました沖縄~!
気温はだいたい17℃前後なんですが、
周りが海で囲まれた沖縄、どこにいても
風が強い…体感温度はも~っと低いんです。
何でも、ひと桁の気温と同じくらいなんだとか。
ここまで気温も下がると、店外から
「この時期かりゆしなんて着れないよね~」
なんて声がよく聞こえてきます。
変わりだねかりゆしウェアとの重ね着コーデ
もご紹介しましたが…
もご紹介しましたが…
かりゆしウェア、冬に着るのも全然アリです。
むしろ、次の夏にひと味違う自分をプロデュースする
いい機会だと思うんです。
ちょっとはっちゃけたい、と思ったとき、
夏になったからいきなりアロハ着るって、
結構ハードル高いのではないでしょうか?
だからこそ、冬の間の重ね着コーデに
アクセントとしてかりゆしを取り入れて
小粋な装いをしちゃってほしい!
結構ハードル高いのではないでしょうか?
だからこそ、冬の間の重ね着コーデに
アクセントとしてかりゆしを取り入れて
小粋な装いをしちゃってほしい!
でもどうせ着るなら、
「どうやって着よう…」って悩むより、
簡単にぱっと着れて応用自在な
着まわし方をしたいですよね。
そこで今回は、
「誰にでもできる冬のかりゆし襟見せコーデ」
をテーマに、その名の通り
襟だけちらっと見せるスタイルを
ちょっぴりご紹介していきます♪
「どうやって着よう…」って悩むより、
簡単にぱっと着れて応用自在な
着まわし方をしたいですよね。
そこで今回は、
「誰にでもできる冬のかりゆし襟見せコーデ」
をテーマに、その名の通り
襟だけちらっと見せるスタイルを
ちょっぴりご紹介していきます♪
まずこちら。
こんな感じ。
アロハっぽさをふんわりと残しつつ、
しっかりスパイスを効かせてくれます。
シンプルなトップスでも主張の強いポイントを
入れる事で簡単にマンネリ打破できそう♪
アロハっぽさをふんわりと残しつつ、
しっかりスパイスを効かせてくれます。
シンプルなトップスでも主張の強いポイントを
入れる事で簡単にマンネリ打破できそう♪
コーデの差し色にはもってこいの
明るすぎず、洗練されたエンジを
チョイスする事でこなれ感を演出。
「今日ちょっとイメチェンしたい!」
って時の即戦力になるのは断然こっち!
明るすぎず、洗練されたエンジを
チョイスする事でこなれ感を演出。
「今日ちょっとイメチェンしたい!」
って時の即戦力になるのは断然こっち!
こっちは…普通のシャツ?
ではありません。
ではありません。
紅型ちゅら海ボーダー!
片側だけに入ったデザインなので
襟見せスタイルだと柄は見えなくなって
しまうのですが…地にうっすら
カクレクマノミが見えているんです♪
個人的には襟見せの際には
全体に柄の入った総柄がオススメなんですが、
自分だけのヒミツのおしゃれを堪能したい!
という方にはこっちがいいかも♪
片側だけに入ったデザインなので
襟見せスタイルだと柄は見えなくなって
しまうのですが…地にうっすら
カクレクマノミが見えているんです♪
個人的には襟見せの際には
全体に柄の入った総柄がオススメなんですが、
自分だけのヒミツのおしゃれを堪能したい!
という方にはこっちがいいかも♪
メンズシャツだと表地仕様と裏地仕様があるので
さらに幅が広がります!
さらに幅が広がります!
レギュラーサイズの開襟シャツをあわせると
こんな感じに。こっちは表地です。
何やら普通のシャツではないぞ感が
醸し出されてGood♪
こんな感じに。こっちは表地です。
何やら普通のシャツではないぞ感が
醸し出されてGood♪
同じ柄でも、
スリムサイズのボタンダウンだと、
裏地仕様になってだいぶ抑えた印象になるので、
シーンレスで頼りになる一着になるはず。
レディースでも裏地欲しい~!
(今後でるのかなぁ…!?)
いかがでしょうか??
ちょっぴり紹介、のはずが熱が入って
だいぶ長くなってしまいましたが。
私が学生時代に自分で作った
変な猫ニットもちらりかりゆし襟見せで
あか抜けた印象になりますよね!!!
ちょっぴり紹介、のはずが熱が入って
だいぶ長くなってしまいましたが。
私が学生時代に自分で作った
変な猫ニットもちらりかりゆし襟見せで
あか抜けた印象になりますよね!!!
いつも着まわしているトップスに
トッピング程度に入れるだけでも
その日の気分はいつもとちょっと違うはず。
冬の襟見せコーデでかりゆしを味わってみて、
夏になればSummer全開!で着ちゃってください♪
トッピング程度に入れるだけでも
その日の気分はいつもとちょっと違うはず。
冬の襟見せコーデでかりゆしを味わってみて、
夏になればSummer全開!で着ちゃってください♪
またかりゆし冬コーデご紹介したいなあ~…☆
※柄がどの位置に出るかは一着一着違いますので
写真のシャツと同じ商品はお選び頂けない事が
ございますが、二つと同じ商品はございませんので、
その一期一会をお楽しみ頂ければと思います。
このブログを書いた人

- 店舗スタッフ
- マンゴハウススタッフブログ























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