国際通りでも桜見れます2018。

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はいさ~い!

早速ですが、沖縄で桜を見に行くならどこに行きますか?

普通なら桜祭りが開催されている所で、「今帰仁城跡」「名護城跡」などといった北部に行くでしょう。

しかし、那覇空港から約2時間ほど(高速を使っても)かかってしまいます。

ちょっと遠いから行かないと思う方や那覇のみの滞在の方におすすめ♪

場所が、国際通りにある那覇市牧志1丁目にある「緑ヶ丘公園」と言う所です。

私が通勤する時によく通る道で、名前の通り緑が多い公園です。

2月頃になるとそこで見れるのが~~~~~~~

じゃ~ん☆

桜

 

アップするとこんな感じです♪▼▼

桜

薄ピンクの寒緋桜(緋寒桜)が見れます♪

 

沖縄の桜の特徴が花が下向きに咲き、花の色は白から濃い桃色まで様々。

花の大きさは1.5~2.5cm程度で、樹高は5mほど、多くの桜とは異なり花弁は散らない。

沖縄では、あまり桜の下で宴会(花見)はしません。

歩いて回るのが一般的ですよ♪

那覇近辺に泊まる方はぜひ見てみてくださ~い^^

また、国際通りを歩き疲れたらよってみてくださいね♪

県庁から歩いて約10~15分以内で、ニューパラダイス通りにあります。

子連れだとショッピングに興味ないので公園に行きたがりますよね~・・・。
そんな時遊具日陰、便利なことにトイレもあって落ち着きのある公園です!
子どもを遊ばせといて、親は日陰でのんびり休憩。

 

 

最後に今年咲いたイシキ家の桜を貼り付けときます^^

桜

結構濃い桜でした♪

 

 

国際通り店 デザイナー イシキ(designer  Ishiki)
この記事を書いたスタッフ▼▼

スタッフ紹介

デザイン紹介

 

 

このブログを書いた人

伊敷恭佑
伊敷恭佑デザイナー
1993年生まれ、高知県と沖縄県のハーフです(笑)
私は幼少期から絵を描くことが好きで、よく可愛いイラストを描いていました。
その流れで、私がデザインするものはキャラクターっぽくなります♪
そんな可愛いデザインが認められ、おかげでイシキオリジナルの“紅型織り”風シリーズを出すことが出来ました。
より沖縄を感じられるような可愛く面白いデザインを広められたらな~と思っています。
今は試行錯誤しながら色んな描き方に挑戦中です。
初心者な方でもぜひぜひ沖縄アロハ(かりゆしウェア)を着て楽しいひと時を過ごして頂きたい。
それでは店頭にてお待ちしております♪
この記事を書いた人

マンゴハウスデザイナーイシキ

店長兼デザイナーイシキ

国際通り2号店 / 店長兼モデル兼デザイナー

伊敷 恭佑 (イシキ キョウスケ) | かりゆしウェア専門テキスタイルデザイナー 兼 販売員 | モデル | 国際通り店長 | 勤続年数

沖縄のかりゆしウェア専門店「マンゴハウス」に2013年より勤務。
国際通り2号店の店長として、多くのお客様への接客・スタイリング提案を行うほか、オリジナルデザインの制作やモデルとしても活動しています。

これまで国内外を問わず数多くのお客様のかりゆしウェア選びをサポートし、一人ひとりの魅力を引き出す着こなしや色選びを提案してきました。特に体型や雰囲気、利用シーンに合わせたコーディネート提案を得意としています。

 

このブログでは、実際におすすめ商品をご購入いただいたお客様の着用事例や、かりゆしウェアの着こなしのコツ、沖縄らしいファッションの楽しみ方などを発信しています。

初めてかりゆしウェアを選ぶ方から、よりおしゃれに着こなしたい方まで、参考になる情報をお届けしていきます。

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